「ストレスチェック、やりましたよ」で
終わっている会社は、毎年お金と信頼を捨てています
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大手が10年かけて証明してしまいました。 チェックして、集計して、報告書をどこかにしまう。
それは「やった」ではなく、「やった気になった」です。
大企業じゃないかこそ、できることがあります。
社員の顔が見える規模だから、数字を「人」に返せます。
義務化を、組織が本当に変わる最初の一手にしませんか。
2025年5月、改正労働安全衛生法が公布。最長2028年5月が義務化のタイムリミットです。政令次第では前倒しの可能性もあります。
チェックは増えた。でも、職場はよくなっていない。
実際のスクロールの挙動は、プレビュー/公開ページでご確認ください
「形式的で意味がない」——受けた社員の3人に1人が、そう感じています。
ストレスチェック制度が始まって10年。精神障害による労災認定件数は、その間に2倍以上になりました。
数字を取っても、職場に返していないからです。高ストレス判定を受けた社員のうち、実際に医師の面接指導を受けた割合は、わずか0.6%。結果は個人に送られ、会社の引き出しの奥にしまわれていきます。
こんなお悩みはありませんか?
ストレスチェックの準備方法が分からない
結果をどう職場改善に活かせばいいか分からない
若手がすぐ辞める。採用費をかけても定着しない
社員の本音が分からない
組織の根本的な問題を一緒に考えてくれる専門家がいない
就業規則が古いままで労働法に対応できていない
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法令対応を入口に、組織の根っこから変える
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施行のタイミングは、まだ正確には決まっていません。だからこそ、動き出すなら今です。
体制づくりには時間がかかります。今から動いた会社だけが、数年後に「やっておいてよかった」と言えます。
まずは30分、現状のヒアリングだけで構いません。
「うちの会社、どこから手を付ければいいんだろう」
そのひと言から、始めてみてください。
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